Ohne Noten?
暗譜ですか?
レッスンの時に『暗譜ですか?』というやり取りってよくありますね。
暗譜ですか?はドイツ語でOhne Noten?(オーネ ノーテン?)と言うことができます。
直訳すると『楽譜なし?』という感じでしょうか。
簡単で使えるドイツ語ですね!
私の先生は暗譜のものしか見てくださらないので、『Ohne Noten?』と聞くと『Klar !』(当たり前!)とおっしゃるのが目に浮かびます。
その他の表現でKannst du schon aus dem Kopf spielen? もう暗譜してる?(頭の中から弾けますか?)や auswendig lernen (暗記する)というような言い方もありますよ。
ぜひ使ってみてくださいネ (^^♪
2011年7月22日金曜日
2011年5月25日水曜日
ドイツ語でピアノレッスン 単語編(1)
さぁ今日はドイツ語の時間です♪
レッスン der Unterricht ( ウンタリヒト)
ピアノ das Klavier (クラヴィーア)
演奏会 das Konzert(コンツァート)
指使い der Fingersatz(フィンガーザッツ)
曲 das Stueck(シュトゥック)
休符 das Pause(パウゼ)
伴奏 die Begleitung(ベグライトゥング)
原典版 der Urtext(ウルテクスト)
調 die Tonart(トーンアールト)
音階 die Tonleiter(トーンライター)
前打音 der Vorschlag(フォアシュラーク)
シャープ das Kreuz(クロイツ)
フラット das Be (ベー)
レッスン der Unterricht ( ウンタリヒト)
ピアノ das Klavier (クラヴィーア)
演奏会 das Konzert(コンツァート)
指使い der Fingersatz(フィンガーザッツ)
曲 das Stueck(シュトゥック)
休符 das Pause(パウゼ)
伴奏 die Begleitung(ベグライトゥング)
原典版 der Urtext(ウルテクスト)
調 die Tonart(トーンアールト)
音階 die Tonleiter(トーンライター)
前打音 der Vorschlag(フォアシュラーク)
シャープ das Kreuz(クロイツ)
フラット das Be (ベー)
2011年1月10日月曜日
音楽留学のためのドイツ語♪
Wann muss ich das Pedal wechseln?
いつペダルを変えたらいいですか?
音楽(芸術)を表現する上で重要な要素となるペダリング。
モェラー先生はペダルの話をなさることが多いです。なんとなく後回しになりやすいペダルの問題ですが、ただ単に譜面どおりに踏む 放す ではなく、芸術の実現のためにペダルを用いていきたい・・・そんなふうに思います。
いつペダルを変えたらいいですか?
音楽(芸術)を表現する上で重要な要素となるペダリング。
モェラー先生はペダルの話をなさることが多いです。なんとなく後回しになりやすいペダルの問題ですが、ただ単に譜面どおりに踏む 放す ではなく、芸術の実現のためにペダルを用いていきたい・・・そんなふうに思います。
2010年10月25日月曜日
音楽留学のためのドイツ語♪
Heute spiele ich Scherzo Nr.2 von F.Chopin.
今日はショパンのスケルツォ2番を弾きます。
ヨーロッパのレッスンでは、いつでもリサイタルが開けるくらいのプログラムを準備するのが普通です。1、2曲を長ーく練習する日本のスタイルとは大きく異なる点ですね。
先生はレッスンの始めに Was spielen Sie heute? (今日は何を弾きますか?)とおっしゃいます。
そしたら 上のフレーズHeute spiele ich ~ を言いましょう。
レッスンでは生徒の自主性がとても大切で、今日学びたいものも自分で決めるのです。
先生のいいなりってまずないよね!って雰囲気です。
もちろん先生と話し合って決めることも多くありますが、自分の意見も必ず言いますし、最終的結論は生徒が出します。表現においてもそうですね。
わたしがレッスンをする時も、生徒さんが「指示待ち」にならないように、活発に自分の意見が言えるように、と気をつけて指導しています。
今日はショパンのスケルツォ2番を弾きます。
ヨーロッパのレッスンでは、いつでもリサイタルが開けるくらいのプログラムを準備するのが普通です。1、2曲を長ーく練習する日本のスタイルとは大きく異なる点ですね。
先生はレッスンの始めに Was spielen Sie heute? (今日は何を弾きますか?)とおっしゃいます。
そしたら 上のフレーズHeute spiele ich ~ を言いましょう。
レッスンでは生徒の自主性がとても大切で、今日学びたいものも自分で決めるのです。
先生のいいなりってまずないよね!って雰囲気です。
もちろん先生と話し合って決めることも多くありますが、自分の意見も必ず言いますし、最終的結論は生徒が出します。表現においてもそうですね。
わたしがレッスンをする時も、生徒さんが「指示待ち」にならないように、活発に自分の意見が言えるように、と気をつけて指導しています。
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